シテオク劇場#8
* まゆらの家 *
| まゆら:オークションサイトって、色んなものが出品されてて面白いね~。 |
| 黒うにゅう:何かいいものあったか? |
| まゆら:うーん、今日は特にないね。 |
| 黒うにゅう:まあ、買ったとしてもここには届けられないから、意味ないんだけどな。 |
| まゆら:それにしてもこの手のサイトって、「レア」とか書いてるものに限って、レアでも何でもないよね。 |
| 黒うにゅう:「激レア ヴィンテージパソコン」とか謳っておいて、中身がPC-286だったりするとガッカリだよな。 |
| まゆら:出してる本人が一番分かってなさそうだよね。 |
| 黒うにゅう:あと、名前やカテゴリを間違えて出すのもカンベンしてほしいな。 検索しにくくてかなわん。 |
| まゆら:ずっと探してたものがあり得ないカテゴリにあったりすると、かなりシテオクだよね。 |
| まゆら:……それじゃ、サイトも一通りチェックしたし、シテオクなコメントでも見てみようかな。 |
| 黒うにゅう:なんだかんだで1ヶ月ぶりだな。 |
「ドラクエⅠの最中、ロトのしるしを見つけるために1人で黙々と一歩づつチェックしていった僕はシテオクなんでしょうか?2日目に見つけることが出来ましたが」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:2日で見つかってよかったな。 オレも「ちいさなメダル」を探した時はかなり歩いたもんだが。 |
「10代の頃はネタを求めていろいろシテオクな食べ物に挑戦。20代も後半になった今は限界を求めてとんでもない量を出すお店に挑戦・・・食べ物を粗末にする気は毛頭無いですがなんだかシテオクです。 あとシテオクバーカーには浜名湖SAのウナギバーガーがお勧め。食べた後にぐんにょりしました」
| まゆら:ウナギバーガーはおいしそうだね。 |
| 黒うにゅう:オレも若い頃は……いや今も若いが、色んな記録に挑戦したもんだ。 ウナギバーガーは一度食ってみたいが、油っこそうだな。 中に山椒がたっぷり入ってるとさらにぐんにょりだ。 |
| まゆら:そういえば、ぐんにょりって言葉、久しぶりに聞いたね。 |
「眠気覚まし用に買ったブラックブラックガム5個パックに入っていた足ツボマッサージのカードが「快眠」だったのはシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度8です。 |
| 黒うにゅう:寝かせたいのか起こしたいのかどっちなんだ? |
| まゆら:なんでガムのオマケが足ツボマッサージなんだろうね。 |
「フリーマーケットで安いセガサターンのソフトが売ってあったので買ってみたんですが、家に帰ってパッケージ開けてみるとエロDVDが入ってました。これってシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:たぶん店員が入れ間違えたんだろうが、不幸中の幸いだったな。 もう片方のDVDを買っていった奴は、今頃泣いている。 |
| まゆら:ドキドキしながら家に帰って、開けてみたら使い物にならないサターンのソフトが入ってるんだね。 |
| 黒うにゅう:……最悪だ。 |
「うにゅうの裏設定が本人が語ったものと今日気がついたのはシオテクですか?そして今まで信じてたのはどうすれば・・・」
| 黒うにゅう:まるでオレが嘘をついてるような言い方だな。 |
| まゆら:うにゅうの経歴って前に一度聞いたけど、いかにもウソっぽいんだよね~。 |
| 黒うにゅう:ウソっぽいとは何だ。 どいつもこいつも、なんでオレに対しては懐疑的なんだ? |
| まゆら:ていうか、存在自体がウソっぽいのかも。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「ドラゴンバスターでファイヤーボールシールド使ってイッキに抜けようとした時に限って最初のルームガーターがスケルトン。シテオク度はいかほどですか?」
| まゆら:シテオク度3です。 |
| 黒うにゅう:何事も臨機応変だな。 |
| まゆら:スケルトンはファイヤーボールを256発当てると倒せるらしいよ。 |
| 黒うにゅう:256発ネタはいい加減やめろ。 |
「剣を取って10回も振ると必ず無くなってしまっていた私のシテオク度もお願いします・・・ 近所の店のドラバスはコンパネが4方向(十字)設定になっていて、ここ一番の2段ジャンプがうまく出来なくて剣が取れず、たまに取れてもすぐ無くなってしまうので2面?の分岐はいつも盾の方を通るようにしてました。 8方向(8角形)設定のコンパネなら簡単に2段ジャンプできる事を知ったのはだいぶ後の事でした。 今でもトラウマです」
| 黒うにゅう:4方向レバーはシテオクだな。 |
| まゆら:私たちの場合、わざわざ4方向設定の台を探してプレイしてたけどね。 |
| 黒うにゅう:あえて制限を付けてクリアするのが面白いんだよな。 |
「FC版ドラバスで長いツタをもう少しで登りきるって時に攻撃喰らって、延々とクロービスが落ちていくのを見つめている時のシテオク具合は如何ほどでしょうか☆(AC版と違ってクロービスの落下速度が速くならないんですよね…)」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:確かに、あのBGMを聞きながら、縦穴に落ちていくのを延々と眺めている時のシテオク感は格別だな。 |
| まゆら:忍者くん阿修羅の章で、山のてっぺんから落ちた時もそんな感じだよね。 |
「シテオク判定をお願いします。「ファミリーベーシックV3のカードリッジを見つけて買ったものの、肝心のキーボードが見つからない時。」 ■ところで、ツインファミコンにこのキーボード、繋がるのでしょうか?」
| まゆら:シテオク度3です。 |
| 黒うにゅう:キーボードはつながるはずだがな。 |
| まゆら:ウチのツインファミコンは、キーボード以外にも色んなモノがつながるよ。 |
| 黒うにゅう:お前の謎改造のせいでな。 |
「よーし、まゆらさんをいじめちゃうぞ。ポテチにピザにスパゲティ、ハンバーガーにカレーにオムライス、たこ焼き焼きそばたい焼きおでん、ラーメンチャーハン焼き餃子……やべっ、何か俺が食いたくなってきたよ。……シテオク?」
| まゆら:シテオク度∞です。 |
| 黒うにゅう:考えてみれば、向こうの世界に居た頃はずいぶん贅沢な生活をしてたんだな。 |
| まゆら:あの時は当たり前に食べてたけど、いざ無くなるとツラいね。 |
「連打してたら爪割りました。これってシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:ゲームで怪我をするのは別段珍しいことではない。爪を割るなど日常茶飯事だ。 オレなんか、爪が全部なくなってしまったぞ。ほれ。 |
| まゆら:いや、うにゅうは元々ないと思うよ。 |
「DSのマイクの件で思い出したんですが、ファミ魂野郎(ふぁみこんやろう)というファミコンソフトが遊べるけど任天堂製ではないゲーム機があるのですがこれにはマイクがついてない為、必然的にマイク必須ソフトが遊べないのはシテオクですか?あと、うにゅうと合体すると何でも外道って事はうにゅうはDARK悪魔な訳で、ハマ系の魔法がよく効きそうですね」
| まゆら:シテオク度4です。 |
| 黒うにゅう:所詮はパチモンってところだな。 |
| まゆら:えーっと、ハマ系の呪文で一番強いのは…… |
| 黒うにゅう:何をするつもりだ? |
「DSのマイクというと、FCのバンゲリングベイを思い出しますねぇ・・・。 2Pの敵の砲台操作でマイクに叫びつづけて、友人や兄とケンカになった事もしばしば。 ・・・シテオクじゃないですよね?」
| 黒うにゅう:2P側は強すぎだよな。 |
| まゆら:ミサイルをガンガン撃ちまくるのが楽しいよね~。 |
| 黒うにゅう:たまにはオレにも2Pやらせろ。 |
「まゆらさん、愛してます(2回目)。 ハードを持ってないのにソフトを買うのはシテオクですか?」
| 黒うにゅう:毎度ながら、こんなチンチクリンのどこがいいのか分からん。 |
| まゆら:うにゅうは全然わかってないね~。 |
| 黒うにゅう:正直、分からない方が幸せかもしれん。 |
「WIZ外伝Ⅲでアガンを生き返らせる方法に気づかず、マハマンを使ったらたまたま普通に生き返っちゃって話が進まなくなっちゃったよ」
| まゆら:もう一回死んでもらった方がいいんじゃないかな~。 |
| 黒うにゅう:カンタンに言うな。 |
| まゆら:大丈夫だよ~。万が一の時はマハマンで何とかなるから。 |
| 黒うにゅう:なんか奇跡の大安売りって感じだな。 |
「ゲーセンでお金を投入してもクレジット入らなくて、店員呼んでも「お金入れましたか?」と聞かれるのはどれくらいシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度8です。 |
| 黒うにゅう:なぜか知らんが、オレもよく店員に疑われるな。 |
| まゆら:やっぱりウソっぽいってことだよ。 |
| 黒うにゅう:まだ言うか。 |
「どうしてもとある壁紙にしたいのにどーやら私の愛器は初期の壁紙が大好きなようで受け付けてくれません。これってシテオクですか?」
| 黒うにゅう:とある壁紙ってのに問題があるんじゃないか? |
| まゆら:どんなものか一回見てみたいよね。 |
| 黒うにゅう:とりあえず、その壁紙をこっちに送ってもらおうか。 代わりにオレのマッシブな水着姿が入ったスペシャルな壁紙をプレゼントしよう。きっと気に入るはずだ。 |
「PC-6001MK2が煙を吹きました。マンガかよ!と思わず突っ込みました。分解掃除をしたら何とか直りました。昔のハードはタフすぎてそんはありません」
| まゆら:たぶんホコリかなんかが溜まってたんだね。 |
| 黒うにゅう:マシンが煙を吹くなんてお約束の光景だな。 |
| まゆら:うにゅうもよく煙を吹くけど何でもなかったりするよね。 タフすぎてそんはないかも。 |
| 黒うにゅう:いや、何でもなくはないぞ。 そもそも原因はお前の魔法だ。 |
「アドベンチャーシートだけ三枚見つかるも、肝心の本体がどうしても見つかりません・・・因みに、ドルアーガの塔ゲームブック三部作です。この状態ってシテオクでしょうか?」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:本だけ残ってるというならありがちなんだがな。 |
| まゆら:ゲームブック、もう一回出してくれないかな~。 |
「あぶないみずぎを買うためにアッサラーム周辺で78000G貯めるのはシテオク度いくつくらいですか?」
| まゆら:シテオク度4です。 |
| 黒うにゅう:いや、男子としてごく当たり前の行動だ。 |
| まゆら:どうしてこういう事になると張り切るかな~。 |
「SSのガンダム外伝で敵MSとのタイマン勝負で既にAランク取ってプレイする必要無いのに、わざわざ敵の攻撃を全弾回避してクリアする為に半日近くプレイし続けたのはシテオクですか?ついでに言うとそんだけ頑張ったのに3作目(3部作)が見つからず未だにED見たこと無いのもシテオクですか?」
| まゆら:まとめてシテオク度6です。 |
| 黒うにゅう:クリアした後もやりこみ続けるとは、ゲーマーの鑑だな。 自分から遊びを作り出していく姿勢が大切だ。 |
| まゆら:どんなクソゲーでも、その気になれば楽しく遊べるよね~。 |
「エニックスのゲームというと「ドラクエ」シリーズではなく、「ブレインブレーカー」を真っ先に思い出す自分はシテオクですか?あと、いくら状態のいいドリームキャストが他に無いからといって、いい歳の男がハローキティVer.を買うのはシテオクを通り越してマカニト?」
| まゆら:シテオク度3です。 |
| 黒うにゅう:ハローキティのゲーム機なんてあるのか。 |
| まゆら:ちょっと欲しいかも。 |
| 黒うにゅう:じゃあオレも対抗して、PCエンジンコアグラに顔を書いて黒うにゅうバージョンを…… |
| まゆら:それって、「ファミコンにスーパーって書いてスーパーファミコン」と同じレベルだよね。 |
「まゆらを使いたい為だけにWinnyを導入してまゆらを手に入れたはいい物の、捕まるのではないかと怖がってる自分はシテオクでしょうか?」
| 黒うにゅう:よくわからんが、旧バージョンが出回ることはあり得んし、二次配布も禁止してるはずだ。 なんかの間違いじゃないか? |
| まゆら:手に入ったとしても、それはただのヌケガラだから意味ないと思うよ~。 |
| 黒うにゅう:糸の切れた操り人形みたいなもんだ。 そんなものを見ても面白いとは思えんがな。 |
| まゆら:まあ、手に入らないモノを手に入れたくなる気持ちは分かるけどね~。 |
| 黒うにゅう:その辺は何とかしないとな。 |
「原チャリで2時間ほど走っていたら顔にヘルメットの形(ヘルメットのベルトも含む)で日焼けが出来てしまいました。これってシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:これは面白いことになってそうだな。 |
| まゆら:この人には悪いけど、ちょっと見てみたいよね。 |
| 黒うにゅう:その点オレは日焼けする心配がないな。 |
| まゆら:これ以上黒くなりようがないしね。 |
「まゆらタンのパンツで盛り上がるココの住人はどれ程までのシテオクですか?・・・今日もご飯が美味いです」
| まゆら:全員一列に並べてラカニトです。 |
| 黒うにゅう:まあ、こんなモノで盛り上がるなら安いもんだ。 |
| まゆら:はい、うにゅうもそこに並んで~。 |
「ラディア戦記「黎明編」が出てもう14年たつのに全く続編を出そうとしないテクモはどれくらいシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度3です。 |
| 黒うにゅう:もう忘れてるんじゃないか? |
| まゆら:そういえば、ダライアス3も忘れられてるっぽいね。 |
「萎れたテクノロジーでシオテクだと思ってました…」
| まゆら:シオテク度5です。 |
| 黒うにゅう:まあ、それはそれでアリだな。 |
| まゆら:いっそ、シオテクコーナーも作る? |
「ゲームショウでもらった体験版で半年遊んでいるのはシテオクですか?ちなみにゲームは我が竜を見ろです。育成楽しーw」
| まゆら:シテオク度7です。 |
| 黒うにゅう:そこまで遊べるなら買えよ。 |
「小学6年の時に放置したままのライフアンドデスにいまさらはまり。嬉々として患者の目に針をさしております。そして院長からは「あなたは切り裂きジャックだ!」などと罵られております。これはシテオクですか?ちなみに最近手術は完璧にこなせるようになりました」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:当時、ウチにも殺人鬼が一人いたわけだが。 |
| まゆら:何のことかサッパリだね。 |
「自分は以前、PCと家庭用ゲームソフト会社のサポートの仕事をしてましたが、電話でストレートに「攻略法教えて」と言ってきたバk・・・。じゃなかった、小学生がいました。「ここではそういう事を教えてはいないんだよ。それに製作元のメーカが攻略法を教えたら、ゲームの意味がないよね?どうしても知りたいなら、 ○○という会社から攻略本があるから、そちらを見てくださいね」と答えたら、「ゲーム買ったからおこづかい無くなって、攻略本買えない。だから教えて」・・・こんなファッ○ン野郎、もといガキはシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度8です。 |
| 黒うにゅう:なかなか身につまされるものがあるな。 |
| まゆら:ちゃんと自分で解くことを教えないとね~。 |
| 黒うにゅう:お前が言うと説得力ゼロだな。 |
「PC-9801RA51を大量のゲームもろとも友人に売った後に、押入れからPC-9801用の未開封の積ゲー(5インチDisc)5本が出てきたのはシテオクですか?ちなみに友人はPC-98を即転売、ゲームの買取は断られました」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:買ったものを即転売する友人がいかにもシテオクだな。 |
| まゆら:せめてちゃんと遊んでからにしてほしいよね~。 |
| 黒うにゅう:そういうお前も、オレの秘蔵アイテムを勝手に処分しかけたことがあったな。 |
| まゆら:いくらになるのか知りたかっただけだよ~。 |
「ねとらん物くろにくるのカラーイラストのうにゅう師匠があまりにもシテオク感をかもし出しているのですが・・・」
| 黒うにゅう:アレのどこがシテオクなんだ? |
| まゆら:微妙な顔つきとか、背が足りなくてちょっと背伸びしてるとことか、いろいろね。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「まゆら様の最大の魅力は、胸か、絶対領域か、ほっぺかを、悩んでいるうちに、くりくりの大きな目や、サラサラの髪はどうなのだと、横道に逸れていくのは、シテオクですか?そういえば、昔見かけた、夏服はどうなったのでしょ?」
| まゆら:どんどん悩んだり逸れちゃったりしていいと思うよ~。 |
| 黒うにゅう:そんなことで悩んでるヒマがあるなら、ゲームの攻略でも考えろ。 |
| まゆら:そんなこととは聞き捨てならないね~。 |
「他の更新そっちのけで「シテオク劇場」をひたすら待ち続ける私はシテオクでしょうか? あ、勿論他のコンテンツも好きですよ、念の為w」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:いや、お前は正しい。 しかし他の記事も読んでくれ。頼むぞ。 |
「シテオクのことをシオテクだと思い込んでいたどころか、“シオテク”はシオシオテクノロジーの略。そんでハイテクの反語だ!などと勝手に脳内補完していたボクのシテオク度はどんなもんでしょう?」
| まゆら:シテオク度8です。 |
| 黒うにゅう:さっきも似たような奴がいたな。 |
| まゆら:もうシオテクはシオシオテクノロジーでいいと思うよ。 |
「いつも楽しく拝見しております。今から3年ほど前、とある民生機器メーカー(ゲーム業界とは無関係)に入社し研究開発室に配属されたのですが、実験室に行くと、なぜか、よりによってヴァーチャルボーイが置いてありました。早速、電源を入れようとしたのですが、部長がいたためできませんでした。このシテオク度は如何程なのでしょう?ついでにその後、コッソリ試してみたのですが、どうやら壊れていたようです。この事実を知ったときのシテオク度は如何程でしょうか?」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:ズバリ言おう。お前は試されている。 |
| まゆら:どういうこと? |
| 黒うにゅう:バーチャルボーイに興味を示すか否かで、ゲーマーであるかどうかを判別しているんだろう。 |
| まゆら:それで? |
| 黒うにゅう:その後は知らん。 |
| まゆら:……。 |
「一時帰郷からマンションへ帰ってきたとき、駐輪場に止めておいた自転車がないのを見てあわてて盗難届けを出した直後に、近所のコンビニに止めてあるのを見つけました。自分がとめたまま忘れてたみたいです。シテオク度は如何ほど!?」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:気持ちがいいくらい模範的なシテオクだな。 |
| まゆら:でも、すぐに見つかってよかったよね。 |
「黒うにゅう先生のテーマソングというのを考えている今の私は、まゆら様のテーマソングとかいうのを一生懸命考えるであろう未来の私よりもシテオクですか?ちなみに、最初のフレーズはもう決まってます。うにゅぅ~、うにうににゅ~ぅ~。 …ってか、そこまでしか決まってないので後は黒うにゅう先生よろしく」
| まゆら:シテオク度8です。 |
| 黒うにゅう:いや、せっかくだから全部考えろよ。 |
| まゆら:それより、うにゅうのはどうでもいいから私のを先に考えてほしかったね。 |
「Nethackはプレイしたことがあるけれども(というより、つい最近もやってた)、ここに出てくるレゲーの類は全くプレイしたことのない私はシテオクに違いないです。 ちなみにこのコメントの*上二つ*(27日の書き込み)*は二つとも私*。一生懸命ネタ探しです」
| 黒うにゅう:日頃からネタを考えてくれてるとは感心だな。 |
| まゆら:Nethackも一応レゲーだよね。 |
| 黒うにゅう:他のレゲーもプレイして、ネタに磨きをかけてくれ。頼むぞ。 |
| まゆら:今回は数が多かったね~。 |
| 黒うにゅう:この調子で、次回もシテオクなコメントを頼むぞ。 |
| まゆら:ついでに、シオテクな物も募集してみようかな。 |
| 黒うにゅう:いいのか? |



























