黒うにゅう地位向上計画 対決編
* まゆらの家 *
| 黒うにゅう:諸君……ついにこの時が来た。 私こと黒うにゅうは、本日をもって永きに渡る艱難辛苦の日々に終止符を打ち、輝ける名誉と栄光の地位に再び返り咲くのだ。 先生……ああ、なんと甘美な響き。 |
| マイルフィック:ハヤマルナ。マダ ナニモ シテナイダロ。 |
| 黒うにゅう:……そうだったな。 では早速、集まったアイデアを見てみるとするか。 |
「(´・ω・)いいアイディアねぇ… とりあえずまゆらタンは忍耐力あまりなさそうだし、我慢比べ的なものでどうでしょうか?」
| 黒うにゅう:まゆらはクソゲーで忍耐力を鍛えているから、多少のことでは動じないと思うぞ。 だがまあ、やってみる価値はありそうだな。 どういう種目にするかが問題だ。 |
| マイルフィック:コウイウノハ ドウダ? |
| 黒うにゅう:なに……「洗面器息止め対決」「正座対決」「コタツの中で鍋焼きうどん大食い対決」か。 古典的だが、まあいいだろう。 |
| マイルフィック:ソレヨリ オマエハ ダイジョウブナノカ? |
| 黒うにゅう:おいおい、誰に向かって言ってるんだ? まあ任せておけ。 |
| 黒うにゅう:まゆら、ちょっと話がある。 |
| まゆら:ん?晩御飯なら何でもいいよ~。 |
| 黒うにゅう:いや、そうじゃなくて…… 突然だが、オレと勝負しろ。 |
| まゆら:……。 |
| 黒うにゅう:……。 |
| まゆら:……なんで? |
| 黒うにゅう:もしオレが勝ったら、今後オレのことを「先生」と呼ぶこと。 わかったな。 |
| まゆら:どうして? |
| 黒うにゅう:オレはお前の師匠だ。それはわかるな? |
| まゆら:まあね。 |
| 黒うにゅう:師匠には敬意を払うものであり、相応しい名前で呼ぶ必要がある。わかるな? |
| まゆら:うん。 |
| 黒うにゅう:相応しい名前とは、「師匠」もしくは「先生」だ。 だから本来、オレのことはそう呼ばなきゃならん。 |
| まゆら:でも、「先生」とかより「うにゅう」の方が呼びやすいよ。 |
| 黒うにゅう:呼びやすい呼びにくいの問題ではない。 とにかく、オレが勝ったら「先生」と呼んでもらうぞ。 |
| まゆら:そこまで言うなら勝負してもいいけど、私が勝ったら? |
| 黒うにゅう:……あー、それは考えてなかった。 |
| まゆら:じゃあ、私のことを「お嬢様」って呼ぶのはどう? |
| 黒うにゅう:……よかろう。 言っとくが、魔法は禁止だからな。 |
| まゆら:わかってるって。 楽しみだなぁ~。 |
| 黒うにゅう:……(絶対に負けられん!) |
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1R 『洗面器息止め対決』
黒うにゅう:1分28秒
まゆら:3分55秒
| 黒うにゅう:……やっぱり、身体能力では相手にならんか。 |
| まゆら:1Rは私の勝ちだね~。 |
| 黒うにゅう:つーかお前の記録は何なんだ? |
| まゆら:swimレベル、けっこー鍛えてるしね。 |
2R 『正座対決』
黒うにゅう:1時間16分リタイア
まゆら:-
| まゆら:ラクショーだね。 |
| 黒うにゅう:……お前、少し浮いてなかったか? |
| まゆら:そんなことないよ~。 |
3R 『コタツの中で鍋焼きうどん大食い対決』
黒うにゅう:うどん5杯目でリタイア
まゆら:-
| まゆら:5杯じゃ足りないね~。 |
| 黒うにゅう:……(大食いでは勝てないのを忘れてた。 普通に暑さガマン対決にしとけば良かったな)。 |
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| まゆら:それじゃ、約束は守ってもらうよ~。 |
| 黒うにゅう:待て。勝負はこれで終わりじゃないぞ。 |
| まゆら:まだやるの?何回やっても同じだと思うけど。 |
| 黒うにゅう:まあ見ていろ。次は必ず勝つ。 |
| マイルフィック:……ハナシニ ナランナ。 |
| 黒うにゅう:なに、今のはほんの小手調べだ。 そろそろ本気を出すとするか。 |
| マイルフィック:デ ツギハ ナンダ? |
「脱衣麻雀なら勝てるのでは?」
| 黒うにゅう:……決まりだな。 |
| マイルフィック:イヤ ダメダナ。 |
| 黒うにゅう:お前、オレの麻雀の腕を知らんのか? |
| マイルフィック:オマエハ フクヲ キテイナイ。 ヤルマエカラ マケテイル。 |
| 黒うにゅう:……今気づいた。 |
「名前をうにゅうから『せんせい』に改名しちゃいましょう」
| 黒うにゅう:そうか、その手があったか。 |
| マイルフィック:オマエ ホントウニ ソレデイイノカ? |
| 黒うにゅう:……よく考えれば、名前だけ「先生」になっても根本的な解決にはならんな。 |
「土下座して頼み込んでみるとか…?」
| 黒うにゅう:それだけは断る。 |
| マイルフィック:タシカニ ナサケナイ スガタダナ。 |
| 黒うにゅう:土下座するくらいなら、今のままの方がマシだな。 |
「つうかマイルフィックは準レギュラー確定ですか?ソコを狙ってプロフィールの所にマイルフィックも入れてみてはいかがでしょう?イッキにやろうとはせずにココのブログから始まり、じょじょまゆらタンの考えを洗脳…いえいえ侵食していってはいかがでしょうか?」
| マイルフィック:ニンゲンニ シテハ イイ アイデアダ。 |
| 黒うにゅう:却下。 |
| マイルフィック:……ナゼダ? |
| 黒うにゅう:モンスター風情がレギュラーなど百万年早い。 |
| マイルフィック:キサマ……。 |
「少々外道ですが・・うにゅう師匠のカメラマンの才能を活かしてまゆらタンの眠ってる姿や絶対領域の中、お風呂を熱血盗撮! その写真をバラまき迷宮のダレかを犯人にしたてあげ熱血指導!見事まゆらタンにありがとうの一言が出れば威厳回復の第一歩!…ええ、ただ私がお風呂シーンや絶対領域の中身が見たいだけですともw」
| 黒うにゅう:これもダメだな。 保護者として、何より漢としてそんな事はできん。 |
| マイルフィック:マア ヤッタトシテモ ゼンイン コロサレルナ。 |
| 黒うにゅう:間違いないな。 |
「ここはやはりまゆらタソの弱点を責めるのがよろしいかと~うにゅう大先生が在庫が尽きて断絶状態になっているこっち側のお菓子を自分の手で作ればいいのではないでしょうか?」
| 黒うにゅう:ふむ……食い物で釣る作戦か。 |
| マイルフィック:オマエ オカシナンテ ツクレルノカ? |
| 黒うにゅう:料理は得意だが、お菓子は作ったことがないな。 それはともかく、お菓子を作ってあげたくらいで先生と呼んでくれると思うか? |
| マイルフィック:……オカシト コウカンニ スルノハ ドウダ? |
| 黒うにゅう:お菓子を上げた途端に忘れそうだな。 |
「よくよく考えてみましたら、うにゅう師匠自身にも問題があってまゆら自身に対して”魅力がない”な事をいいまくってるのがいけないと思います。 師匠の心は弟子を広く見てやる事だと思いますので、もっとまゆらの事を受け止めて見てやってはいかがでしょうか? 後はまゆらに攻撃されようとも下手にでずに意見をいう事でしょうか?」
| 黒うにゅう:なかなか痛い所を突いてくるな。 |
| マイルフィック:ニンゲンニ ココマデイワレルトハ ナサケナイ ヤツダ。 |
| 黒うにゅう:余計なお世話だ。 だが、確かにそうかもしれん。 |
| マイルフィック:マア コノキカイニ ジュウブン ハンセイスルコトダナ。 |
| 黒うにゅう:何だかエラそうだな、お前。 |
「黒うにゅうさんがまゆらちゃんより優れてて、もしくはこれから練習して・・・なおかつ教えを請いそうな事・・・うーん・・・超難題だね・・・魔力と記憶をもっと封印して再教育とか無理ですか?そういえば・・・そもそも何で封印してるんだろう?封印を解くと敵になっちゃうんですか?性格が急に魔王っぽくなるとか・・・」
| 黒うにゅう:悪いが、封印を解くのだけはダメだ。 詳しい事はそのうち話すが、とにかくダメだ。 |
| マイルフィック:タメシニ トイテミルノモ オモシロソウダナ。 |
| 黒うにゅう:アホなことを言うな。 今度こそ手におえなくなるぞ。 |
「そもそも背中を見て育つっていうし、師匠がうにゅうさんなのに問題があるということで私にまゆらさんをください」
| 黒うにゅう:やらん。 |
| マイルフィック:ベツニ オマエノモノデモ ナイダロウ。 |
| 黒うにゅう:保護者として最低限の権利はある。 |
| マイルフィック:イッソ タニンニ マカセタホウガ イイカモシレンゾ。 |
| 黒うにゅう:お前、今回の主旨を忘れるなよ。 |
「『気合』でなんとかしてください」
| 黒うにゅう:いや、ムリだろ。 |
| マイルフィック:オマエ イツモ イッテルダロウ。 |
| 黒うにゅう:ゲームをやるのとは訳が違うぞ。 |
「お互いに自画像を描けば黒うにゅう師匠のほうが上手いはず!完璧な自画像を見ればまゆら嬢もきっと「先生」と呼んでくれますよー」
| 黒うにゅう:うーむ……これもダメだな。 |
| マイルフィック:ソウカ? コレイジョウ ナイクライ イイ アイデアダト オモウガ。 |
| 黒うにゅう:確かにオレも、多少の絵心はある。 だが、このマッシブでスタイリッシュな姿を忠実に描き出せるか、まったく自信がない。 |
| マイルフィック:……ナンナラ オレガ カイテヤロウカ? |
「とりあえず、体全体を水色のペンキでぬったらいいんじゃない」
| 黒うにゅう:意味が分からんな。 |
| マイルフィック:オレニモ ワカラン。 トリアエズ ヌッテミタラ ドウダ? |
| 黒うにゅう:遠慮しとく。 |
「変身魔法で巨乳でスタイル抜群のおにゃにょこに変身すればいいじゃない」
| マイルフィック:オマエガ ヘンシンシテモ ウレシクナイナ。 |
| 黒うにゅう:つーかタダの変態だろ。 |
「ここは、くすぐり合戦で勝負を! まゆらんが「もうゆるして~」と言うまで!(`・ω・´)」
| 黒うにゅう:これならいけそうだ。 |
| マイルフィック:デ ダレガ クスグルンダ? オレハ ゴメンダ。 |
| 黒うにゅう:くすぐり担当は後で確実に消されるな。 |
「あー、もう無理だから.あきらめとき」
| マイルフィック:オレモ ソウオモウ。 |
| 黒うにゅう:お前、ブロマイドは欲しくないのか? |
「プリンセス・メーカーで勝負だ」
| 黒うにゅう:だから、オレはこのゲーム苦手なんだって。 |
| マイルフィック:ヤッパリオマエ シショウニハ ムイテナインジャナイカ? |
「自由度の高いゲーム(メタルマックス、メタルサーガ)とかでタイムレース。事前に最短コースなどを丸暗記、後は気合いだ」
| 黒うにゅう:ちなみにまゆらは、ゲームに関する計算力や記憶力は抜群だ。 |
| マイルフィック:ソノチカラ ドウシテ ホカノコトニ ツカワナインダ? |
「1.選択肢に『弟子に「先生」と呼ばせて欲しい』が出るまでMAHAMANを唱える。 …そんな選択肢は無えぇぇ! 2.EDGE OF TOWN→UTILITIES→CHANGE NAMEの順に選択、「黒うにゅう先生」に改名。 …でもやっぱり「うにゅう」と呼ばれる。(涙) 結局シテオクなアイデアしか浮かばなかった自分はMAKANITOですか?」
| 黒うにゅう:いや、お前はよくやった。 |
| マイルフィック:モウ ナニヲ ヤッテモ ムダナキガ シテキタゾ。 |
「知識がウリであれば、クイズゲームとかはどうでしょう?黒うにゅうさんが勝ったらまゆらさんに「先生」と呼ばせる、とか」
| 黒うにゅう:これは前に考えたんだが、オレほどではないにせよ、まゆらもかなりの雑学の持ち主だったりする。 少なくとも、オレ達が悩むような問題を作れる奴は、オレの知り合いにはいない。 |
| マイルフィック:オマエタチハ クダラナイ チシキニカケテハ ダレニモ マケンカラナ。 |
| 黒うにゅう:あまり誉められている気がせんな。 |
「みしろちゃんとどうにかしてコンタクトを取り正確にナビゲートして、まゆらんの欲しいものをゲットしてもらう。ってのはどうだろう?もしくは睡眠学習トカ」
| 黒うにゅう:みしろを正確にナビゲートするという事が、そもそも不可能だ。 |
| マイルフィック:ナゼダ? |
| 黒うにゅう:細かい事はそのうち話すが、”そういう仕組み”になっている。 |
| マイルフィック:スイミンガクシュウハ ドウナンダ? |
| 黒うにゅう:睡眠学習って……具体的に何すりゃいいんだ? 寝てる時に繰り返しテープを聞かせるとか、そんなやつか? |
| マイルフィック:オレニ キカレテモナ。 |
「台所を酸のブロッブに襲われた事にして、箸の類を全て隠す。 PCゲーマーは箸がないとジャンクフードが食べられないので、まゆらには致命的なはず! そこで黒うにゅうが素手で食べられるぱりぱり海苔のおにぎりを手作りしてあげて見直させるってのはどうですか」
| 黒うにゅう:いや、まゆらは箸なんて使ってないぞ。 |
| マイルフィック:ソレジャ コントローラガ アブラデ ベタベタニナルダロウ。 |
| 黒うにゅう:コントローラは自分専用のを使ってるし、食べ物に触れた後は手を拭いている。 |
| マイルフィック:ナルホドナ。 |
「『ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~♪』と叫んでみる・・・」
| 黒うにゅう:……なんかの呪文か? |
| マイルフィック:コンナ ジュモンハ シラン。 マジメニ カンガエロ。 |
| 黒うにゅう:そういうお前はどうなんだ? |
「そこで洗面器おじさんの登場ですようわなにをするやめあwせdrftgyふじこ」
| 黒うにゅう:……聞かなかったことにしよう。 |
| マイルフィック:……ソウダナ。 |
「MSXの大戦略でクリアするまで我慢できるかを勝負」
| 黒うにゅう:前にも言ったが、まゆらはこの手の我慢には慣れている。 |
| マイルフィック:……オソロシイ ニンタイリョクダナ。オレニハ マネデキン。 |
「1巷で相手の事を『先生』と呼ぶことを流行らせてみる 2雑誌の裏表紙にある怪しげなアクセサリーを購入する(ジャンルは人望系) ふしぎな ちからが くわわる くわわる!! 3剣道かなにかで体を鍛える 目安は剣道砲が出せるくらい 4しんじるこころを見せながら『俺イズ神!!』と叫べば溢れ出んばかりの尊敬の眼差しが貴方に・・・・・・!! うむ、ろくなのない 末筆ながらごめんなさい」
| 黒うにゅう:ふむ……もう一歩というところだな。 |
| マイルフィック:4ハ ナカナカ イインジャナイカ? |
| 黒うにゅう:お前、完全に面白がってるだろ。 |
「黒うにゅうが寝てる間におでこにペイントマーカーで「せんせい」と書いておきますね。…あ、「せんせり」になっちゃった!」
| 黒うにゅう:おい、間違えるな。ちゃんと書け。 |
| マイルフィック:ユセイダカラ シバラク トレンナ。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「CV:黒うにゅう(大塚 明夫)…コレで勝てるよ! 多分w」
「CV:黒うにゅう(岩本 規夫)…こっちの方が強いと思う」
「CV:黒うにゅう(大塚 周夫)…同じ大塚でもこっちの方が強いかと。 『うーん、マンダム』」
| マイルフィック:コイツラ ナンノハナシヲ シテルンダ? |
| 黒うにゅう:うーむ……正直、どれも捨てがたい。 |
| マイルフィック:ダカラ ナンノハナシダ? |
「みしろちゃんが帰ってきたら1ヶ月ほど2人っきりにして精神的に参らせ、まゆらたんがへばった辺りで先生がみしろちゃんをうまい事旅立たせる。そうすると精神的に開放されたまゆらたんが先生と呼んでくれるのではないかと。 あと、それまでの間、読者のみんなが「先生はどこに行ったの?」と全員で先生先生と連呼してサポートするのもいいかも」
| 黒うにゅう:いいアイデアだが、みしろが帰ってこない事にはどうにもならんな。 |
| マイルフィック:ソレハ イツノハナシダ? |
| 黒うにゅう:帰ってくるとしても、天文学的偶然ってとこだろうな。 |
| マイルフィック:ケッキョク ナンノカイケツニモ ナラナカッタナ。 |
| 黒うにゅう:このままじゃ、オレが負けになってしまうだろ。お前も何か考えろ。 |
| マイルフィック:ジュウブン カンガエタシ、ハナシニモ ツキアッテヤッタダロ。 ソレジャ、ヤクソクドオリ ブロマイドハ モラッテイクゾ。 |
| 黒うにゅう:待て、まだ話が…… って、帰っちまった。やれやれ。 |
| まゆら:なんだ、しばらく戻ってこないと思ったらこんな所にいたんだ。 で、勝負は? |
| 黒うにゅう:あー、いろいろあってな、勝負はお預けだ。 また今度な。 |
| まゆら:ふ~ん……いいけど、さっき負けた分の代償はちゃんと払ってもらうよ~。 とりあえず今日一日、私のことは「お嬢様」ね。わかった? |
| 黒うにゅう:ああ、分かった分かった。 |
| まゆら:そうじゃなくて、 「わかりました、お嬢様」でしょ。 |
| 黒うにゅう:わ……わかりました……お嬢……様……。 |
| まゆら:そうそう。 それじゃ、あとで部屋にお菓子持ってきてね~。 |
| 黒うにゅう:グアァァァ!!ブロマイド取られた上にこの仕打ち……ムゴすきる! この借りは、必ず…… |
| まゆら:うにゅう、返事は~? |
| 黒うにゅう:……はい、お嬢様……。 |




























家に帰ったら、「ネトラン者くろにくる」が届いてました。 目当てはまゆらのフィギュアなので早速組み立て。 まゆらのぷにっとした感じがよく出てると思います。 うにゅう先生
Weblog: かきつばたTracked: 10月 03, 01:11