シテオク劇場#9
* まゆらの家 *
| 黒うにゅう:ふむ……ここ一月の間に、向こうの世界も随分寒くなったようだな。 |
| まゆら:もう雪が降ってるとこもあるらしいね~。 |
| 黒うにゅう:寒いのは苦手だ。 その点、この国は一年中温暖で住みやすい。いい所だ。 |
| まゆら:その代わり、ちょっとアレな国王がいたり、アヤしい迷宮があったり、天変地異が起きたりするけどね。 |
| 黒うにゅう:それを言ったら、向こうの世界も似たようなモンだろ。 |
| まゆら:まあ、寒いのもたまにはいいと思うよ。 おでんやお鍋がオイシイし、甘酒もオイシイし、鍋焼きうどんやシチューもオイシイし。 |
| 黒うにゅう:食うことばっかりだな、お前は。 |
| まゆら:あと、真冬に暖房をガンガン入れて、薄着で雪景色を眺めながらアイスクリームを食べるのなんかサイコーだよね~。 |
| 黒うにゅう:……。 |
| 黒うにゅう:寒い話はこれくらいにして、久々にシテオクなコメントを見てみるか。 |
| まゆら:そうだね~。 |
「黒うにゅう先生のマッシヴ壁紙欲しい~。……それはともかく、ひさびさに本屋にいって、「おっ、これは新刊だ!」と思って買った本が、家に帰ったらすでに購入済みだったときのシテオク度は、どのくらいでしょう。個人的には、かなりぐんにょりするのですが……」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:オレもたまにやるが、そういう時は保存用と観賞用に買ったと思えばいい。 |
| まゆら:間違えて3冊目を買った時は? |
| 黒うにゅう:布教用。 |
| まゆら:じゃあ4冊目は? |
| 黒うにゅう:それだけ買ったらさすがに気づくだろ。 |
「黒うにゅうのマッシブ壁紙・・・と見た途端、心の中で「イラネ」と即答してしまった自分はシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度0です。極めて普通の反応です。 |
| 黒うにゅう:そう言いながら、ホントは見たいんだろう? ちゃんと分かってるんだ、オレには。 |
| まゆら:勝手な思い込みで、見苦しいものを公共の場に晒さないでください。 |
| 黒うにゅう:待て。この流れだとタダの変態じゃないか。 |
「>いっそ、シオテクコーナーも作る? : ナメクジを退治するテクを教えます。シオをかけて下さい。なんと、きれいさっぱり消滅します。 …これって「シオテク」ですよね? 第一号認定お願いします」
| まゆら:シオテク度1です。ちょっと違います。 |
| 黒うにゅう:ちょっと違うな。 |
| まゆら:スイカにかけると甘くなるのがシオテクです。 |
| 黒うにゅう:……いや、それもたぶん違うぞ。 |
「シュークリームにかぶりついたら、反対側からクリームが9割方飛び出ていきました…」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:さぞや豪快にかぶりついたんだろうな。 |
| まゆら:これで思い出したんだけど、クリームパンを食べる時、なぜかいつもクリームが入っていない側から食べちゃうんだよね。どうしたらいいと思う? |
| 黒うにゅう:みしろみたいな事を聞くな、お前は。 |
「そのまゆら様の抜け殻(最終版)がしっかりバックアップとってある上に、去ってから三年以上経つ今も他のゴーストの使用時間を遥かに上回っているのはどのくらいシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度0です。表彰モノです。 |
| 黒うにゅう:実に素晴らしい。これからも大事にしてやってくれ。 |
| まゆら:やっぱり、データをバックアップするのは基本だよね~。 |
| 黒うにゅう:機械は壊れても取り替えればいいが、データはそうはいかん。 オレらも気をつけんとな。 |
「最近のゲーム業界に多いのですが、一年・・・早いと半年で廉価版や完全版が出るのはシテオクですか?ついでに「ちくしょー!下手に出てれば良い気になりやがって!」と心の中で悪態をつくも必ず買ってしまうおいらはどれくらいシテオクですか?ちくしょう・・・orz」
| まゆら:シテオク度7です。 |
| 黒うにゅう:完全版が出るってことは、最初に出した分は完全じゃないってことか? |
| まゆら:初めから完全版を出すつもりで、わざと要素を抜いたりしてるのかもね。 |
| 黒うにゅう:初回限定版に廉価版、完全版、ディレクターズカット版、デジタルリマスター版、xx周年記念版、まだまだありそうだな。 |
「今回の更新の自転車の話で思い出したのですが、バイト帰りに友人と帰る為、店の前で待ってると警官が来て事情聴取され、その理由が「何か怪しいから」と言われたのですがこれはどれくらいシテオクですか?」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:……相当怪しいんだろうな。 |
| まゆら:うにゅうみたいにアヤしいオーラを放ってるのかもしれないよ。 |
| 黒うにゅう:そうだな…… って待て、なんだそれは。 |
「D○Mでエロゲーソングが毎月リリースされてるのはどれくらいマニカトですか?」
| まゆら:シテオク度マニカトです。 |
| 黒うにゅう:Wizでスペルミスは命取りだ。気をつけろよ。 |
| まゆら:ていうか、D○Mってなに? |
| 黒うにゅう:たぶんカラオケの事だと思うが、エロゲーに曲が付くとは時代も変わったな。 |
| まゆら:知らずに歌っちゃう人もいるかもね。 |
「今のゲームは簡単にクリアできるのにレゲーはクリアも出来ない・・・・・・誰か!僕に力を!!」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:今のヌルゲーに浸かった身には厳しいかもしれんな。 基本は努力と根性。そして気合だ。 |
| まゆら:あと、有り得ない困難や不条理に立ち向かう忍耐力も必要だよね。 |
「シテオクな食べ物というえば、カレーヨーグルトというのがあったな。カレー味のヨーグルトなどという生やさしいものではなくカレーの具まで入っている最強のまずい食べ物でした」
| まゆら:ちょっと食べてみたいかも。 |
| 黒うにゅう:本気か? |
| まゆら:だって、カレーにはリンゴとハチミツが入ってるでしょ? だったら、ヨーグルトを入れたらもっとおいしくなるんじゃない? |
| 黒うにゅう:……論点がズレてるぞ。あとCM見すぎ。 |
「MSの某ストラテジゲーム(一作目)の体験版で一夏を過ごし、いざ製品版を買ったら、ろくに遊ばずに積みっぱなしになってるのですが、シテオクでしょうか」
| まゆら:シテオク度6です。 |
| 黒うにゅう:体験版で遊び尽くしたって感じだな。 |
| まゆら:それだけ遊んでくれれば、メーカーさんも本望だよね~。 |
| 黒うにゅう:買ってくれなきゃ意味ないけどな。 |
「ハローキティのセガサターンだけではなくGAME BOY COLORも持っているいい歳の男の私は、シテオク度いくつですか?」
| まゆら:シテオク度2です。 |
| 黒うにゅう:別に問題はなかろう。むしろ貴重かもしれんから、大事に持っているといい。 |
| まゆら:と、恥ずかしいモノをいっぱい持ってるうにゅうが言ってます。 |
「(´・ω・)人生ゲームで遊ぶと、自分の人生と比較してテンションが下がるワタクシのシテオク度はいかほどでしょうか?」
| まゆら:シテオク度5です。 |
| 黒うにゅう:オレらは人間じゃないからピンと来ないが、気持ちは分からんでもない。 |
| まゆら:魔物用の人生ゲームがあったら、うにゅうはきっとヘコみまくりだね。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「黒うにゅう先生にとって意外につらい攻撃というのはきっと「虫眼鏡で太陽光ジリジリ」に違いないです。まゆら様はきっと虫眼鏡を隠し持ってることでしょう。 私は羽が魅力だと思うのですが…え?見えるのはカオス属性だけ?」
| まゆら:ではさっそく…… |
| 黒うにゅう:ホントに持ってるのかよ! |
「ウナギバーガーは油要素などまったく無く、シナモン系のパンを食べた気分でござります。つかレンジで暖めているのが見えるしね(;´Д`)。さてはてこちらの世界ではD&Dオンラインなるものがはじまりそうなのですがレベル1で荒野を歩いていてもちゃんとドラゴンに遭遇してブレスで瞬殺食らう仕様なのか気になってしまうのはシテオクですかね?」
| まゆら:最初の街から出たところにドラゴンが居座ってたら、終了って感じだよね。 |
| 黒うにゅう:ゲームとしてかなり問題があるな。 |
| まゆら:それはともかく、ウナギバーガーは私たちが食べに行くまでちゃんと販売しててほしいね。 |
| 黒うにゅう:ウナギバーガーならこっちでも作れるけどな。 |
| まゆら:……モートモンスターはウナギじゃないと思うよ。 |
「学生時代に、修学旅行で入った中華料理屋で炒飯を注文したら神棚みたいなのに放置されてた炒飯を鍋に入れて温めただけで出されたのはどれくらいシテオクですか?あと、友達がワカメラーメン頼んだら冷蔵庫から冷凍ワカメを取り出してハサミで切ってラーメンに入れてるだけなのもかなりぐんにょりでした」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:神棚に上がってる炒飯なら、良い具合に霊験あらたかかもしれんぞ。 |
| まゆら:私はフツーの炒飯の方がいいよ。 |
| 黒うにゅう:ワカメラーメンはアレだ、水に漬けずにそのまま入れることで風味を逃さないように…… |
| まゆら:かなり苦しいね。 |
「シテオクな食べ物といえば、ジンギスカンキャラメルもありだと思うのですが……。あと、自分もシオテクだと思っていた一人です」
| まゆら:……買いだね。 |
| 黒うにゅう:正気か? |
| まゆら:だってジンギスカンだよ。しかもキャラメルだよ。 一度に二つの食べ物が味わえるなんてサイコーだよ。 |
| 黒うにゅう:別々に食った方がいいって考えにはならんか? |
「黒うにゅうさま、愛してますっ! うにゅうさまに結婚を前提としたお付き合いを申し込みたいのですが、うにゅうさまの性別はどちらなのでしょうか?男ならば問題ないです。女でしたら……結婚できないまでもお付き合いをっさせてくださいっ!(らう゛れたー)」
| 黒うにゅう:またヘンなのが来たな。 |
| まゆら:素直にOKしとけばいいんじゃない? |
| 黒うにゅう:相手の顔も性別も種族も分からないのに、危険すぎるだろそれは。 |
「どちらかと言うと、PC-エンジンはシャトルの方がうにゅう師匠っぽいと思います。そう言えば、べーしっ君で、頭にシャトルを乗せてカインってネタがあったでゴザルよ」
| まゆら:確かに、シャトルの方がシテオクな感じだよね。 |
| 黒うにゅう:ちょっと待て、そういう意味か? |
| まゆら:あと飛ばせるし、頭に乗せて遊べるし。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「残念ながらその壁紙というのが私の自作壁紙なんでとても恥ずかしくて恥ずかしくて黒うにゅう様のつぶらな目に映させるなど、思わず樹海に飛び込む勢いの恥ずかしさで御座います。 だけどマッシブな水着姿の黒うにゅう様の壁紙は、欲しいです!!・・・我侭すいませんでした」
| 黒うにゅう:ほらな、何だかんだ言っても皆やっぱり見たいってことだ。 |
| まゆら:やるなら他でやってください。はい次~。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「限定物に目がない俺様。Xboxピュアホワイトが全世界限定千台ということで早速予約。掘り込むメッセージは"Dreamcast"にして勝手に満足。で、届いたXboxのシリアルナンバーを見たら0108/1000。なんだよ煩悩の数かよ・・・。これってシオテクいくつ?」
| まゆら:シオテク度108です。 |
| 黒うにゅう:108を引き当てるあたりはさすが断空我氏といった所だが、シテオクをシオテクと間違えるのはらしくないな。 |
| まゆら:108を引き当てるテクニックということでシオテクなんじゃない? |
| 黒うにゅう:なるほど。 |
「私も最初、シテオクを塩テクだとおもってました。ウルフファングのパイロットが、事あるごとに「おわーり!」と叫んでいるように聞こえるのはシテオクですか?もとい、ウルフファングで思い出したのがこんなネタだった方がシテオクかも」
| まゆら:シテオク度4です。 |
| 黒うにゅう:いや、「おわーり」で正解だ。 |
| まゆら:そうなの? |
| 黒うにゅう:たぶん、色々と終わらせたがってるんだろう。 |
| まゆら:何を? |
| 黒うにゅう:そこまでは知らん。 |
「東名高速浜名湖SAのうなぎバーガーの件ですが・・・ 余りにもグレートにぐんにょりな味なので、ここ1年くらい突撃しておりません。ですので、今でも購入可能なのかは不明。ネットで検索してみると、どうやら販売中止になった模様。折角の罰ゲーム用の食材が・・・ で、代わりと言っちゃ何ですが、浜名湖SA内にレストラン棟がありまして、そのレストラン棟の西館にパン工場があるんですよ。そのパン工場のメニューに・・・・・・ う な ぎ ド ッ グ と言うメニューが。ホットドッグは、パンでウィンナーを挟む。うなぎドッグは、パンでうなぎを挟む。正直な話、ウナギバーガーよりは普通の味です。とても「旨い!」とは言い切れません。うなぎドッグ以外のパンは凄く美味しい店なんですが・・・」
| まゆら:貴重な情報をありがと~。 |
| 黒うにゅう:どうしてもウナギに結び付けたいらしいな。 |
| まゆら:でもウナギは元々おいしいんだから、ウナギドッグがマズくなるわけないよね。 |
| 黒うにゅう:そこら辺は、実際試してみるしかなさそうだな。 |
| まゆら:……何度も言うけど、モートモンスターはウナギじゃないよ。 |
「最近一人暮らしをする為に引越しをしたのですが、アパートの角部屋を取れたので、思わず出窓に「さんまのま○ま」や「どこでも○っしょ」のぬいぐるみなどを出窓に埋めるくらい置いていたんですが、つい最近まで他の住人には女性が住んでいると勘違いされていたようです・・・。シテオク?」
| まゆら:シテオク度3です。 |
| 黒うにゅう:代わりにオレのぬいぐるみを置けば、モテまくること間違いなしだ。 |
| まゆら:人が寄り付かなくなるだけだと思うよ。 |
「駅の売店やキオスクで買い物をした時、お金だけ払って商品を持っていくのを忘れてしまい、店員に呼び止められる事がしょっちゅうある自分はシテオク?」
| まゆら:シテオク度6です。 |
| 黒うにゅう:まあ、金を払うのを忘れるよりはいいかもな。 |
| まゆら:私はどっちも忘れたりしないけどね。 |
| 黒うにゅう:……そりゃ、金を払うのも荷物を持つのもオレだしな。 |
「まゆらタンの暑中見舞いの水着写真の股間部分だけをドアップにして壁紙にしてます、またはマジマジと全身を眺めて裸透視もしている私はシテオクでしょうか?恐らくやってるのは私だけではないハズです」
| まゆら:シテオク度∞です。 |
| 黒うにゅう:透視が出来るとは、なかなかのファミコン戦士だな。 ぜひオレにも教えてくれ。 |
| まゆら:今日はどこに飛ばそうかな……。 |
「うにゅう師匠の裏設定って、昔は「本人談」じゃなかった気がするのですが・・・。存在がシテオクすぎてウソ設定がばれたんでしょうか?」
| 黒うにゅう:スマン。ありゃほとんどウソだ。 |
| まゆら:……。 |
| 黒うにゅう:いや、色々と事情があってな。 |
| まゆら:それにしたって、もう少しマシな内容にした方がいいと思うよ。 |
「そういや、いつも自信満々な黒うにゅうの自信が空回りするのは、まゆらさんとしては、何シテオクですか。それともシテオクする価値もない?」
| まゆら:いつもの事なので、判定するまでもありません。 |
| 黒うにゅう:オレがいつ空回りしたってんだ? |
| まゆら:空回りしてる本人は、往々にしてその事に気づかないものです。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「シテオクな物… 何処で買ったんだか忘れてしまったアイスの当たり棒」
| 黒うにゅう:……当たり棒を買ったのかよ。 |
| まゆら:いや、そうじゃないと思うよ。 |
「最近まゆらさんよりも黒うにゅうの方が激しく萌える自分はシオテ、もといシテオク?」
| まゆら:シテオク度9です。 |
| 黒うにゅう:こんなにプリチーで漢らしいオレに萌えない方がどうかしてるな。 |
| まゆら:前と後ろの形容詞が合ってないよ。 |
「黒うにゅう師匠、このゲームがクリアできません。クリアできない自分はシオテクですか?」
| まゆら:シテオク度Xです。 |
| 黒うにゅう:どう見てもラ○ーXなわけだが。 |
| まゆら:○リーXだね。 |
| 黒うにゅう:ここまでラリー○にソックリだと問題だな。 |
| まゆら:で、何の話だっけ? |
「で、あれからXTHはどこまで進んだんだ?」
| 黒うにゅう:どこまで進んだんだ? |
| まゆら:けっこう進んでます。 |
| 黒うにゅう:けっこうって、どこまでだ? |
| まゆら:別にパーティが全滅したから一旦休憩とかはしてないよ。 |
| 黒うにゅう:……よくわかった。 |
「部屋に置いてるフィギュアの数が2桁超えた」
| まゆら:シテオク度4です。 |
| 黒うにゅう:2桁はさすがにスゴいな。 |
| まゆら:でも、大きさにもよるよね。小さいのならいっぱい並べられそうだし。 |
| 黒うにゅう:オレ的にフィギュアといえばメタルフィギュアなんだが、この場合はどうなんだ? |
| まゆら:たぶん違うフィギュアだと思うよ。 |
「俺の部屋のテーブルの上に置いといたフィギュアがなくなってた。・・・と、言うか部屋全体が片付けられてた。焦って周りを見渡したら、テレビの上にちょこんとフィギュアが座ってた・・・。ばあちゃん・・・orz」
| 黒うにゅう:これはフィギュアの種類によって、かなりシテオク度が変わってくるな。 |
| まゆら:おばあちゃんの行動も十分シテオクだけどね。 |
「ゲームサポートで、とあるゲーム(Win3.1版ぷ○ぷよ)が動作しないとの問合せがあったので、電話上でひとつひとつ説明書の手順を確認しながら作業してたのですが、どうしても解決出来ませんでした。行き詰まったので上長と相談し、とりあえず機種確認をしようという事になったので、お客様に機種を聞いたところ、何と原因は「FM-TOWNS版Windows3.1」上でインストールしている為でした(苦笑)。これってシテオクになりますか・・・?」
| まゆら:シテオク度3.1です。 |
| 黒うにゅう:そもそも、Windowsで走るソフトが機種依存って事自体、おかしな話なんだが。 |
| まゆら:この人って、某メーカーの社員さんだったのかな? |
「まゆらさんと結婚する為にはゲームが旨くないといけないという事はわかりました。それはどれ程のレベルなのでしょうか?」
| まゆら:これってQ&A行きだよね。 |
| 黒うにゅう:だな。 |
| まゆら:ってことで、回答はお預け~。 |
「Wizを知らない頃、FC版ポートピアの地下迷宮の「もんすたあ さぷらいずど ゆう」を見て何の暗号なのかと悩み、他のメッセージ足したり並べ替えたり逆から読んだりいろいろしました。シテオクでしょうか?」
| まゆら:シテオク度*15です。 |
| 黒うにゅう:これがネタと分かる奴は、当時少なかっただろうな。 |
「いつの間にか、一番上のまゆら様に「もみもみ機能」が付いてることを期待しています。皆そうでしょっ? だからこれはシテオクじゃないはず」
「私は「お股開脚機能」が付くことを希望します。 一日に一人のみまゆら様のスカートの中身を…コレはシテオクですね」
| まゆら:肩を揉んでくれるなら、シテオクにはなりません。 |
| 黒うにゅう:むしろオレが頼みたいくらいだが。 |
| まゆら:肩ってどこ? |
| 黒うにゅう:……オレが悪かった。 |
| 黒うにゅう:今回はこんな所だな。 |
| まゆら:次もシテオクなコメントを待ってるよ~。 |



























