まゆらの何でもQ&A#5
* まゆらの家 *
| 黒うにゅう:さて、新年最初のエントリはQ&Aなんだが。 |
| まゆら:前回からずいぶん間が空いちゃったね~。 |
| 黒うにゅう:しかも今回はネタが少なめだ。お前が話題をそらすからこういうことになる。 |
| まゆら:いいじゃん、面白ければ。 いっそ別なコーナーにしちゃってもいいよ~。 |
| 黒うにゅう:なら、次からは『漢・黒うにゅうの地獄ゲーム道』を…… |
| まゆら:それは却下。 |
| 黒うにゅう:……なんでだ! |
「まゆらさんはスーパーマリオブラザーズをどれくらいのタイムで全クリアできるのでしょうか?こっちの世界の記録は5分17秒だそうです」
| 黒うにゅう:ムービーを見る限り、ギリギリまで詰めてるな。 確かに完璧に近いかもしれん。 |
| まゆら:常人ではこれくらいが限界です。私なら5分台はよゆ~です。 |
| 黒うにゅう:真のゲーマーは、ゲームの仕様やハードの限界すら超えるからな。 |
「チャイナ服は確かにスタイルのいい女性でないと着こなせない服ですが、ロリ体型のチャイナというのもまた変わってていいものなのです」
| 黒うにゅう:まあ、所詮はゲテモノ扱いって事でゴベブフォアッ!! |
| まゆら:……それでは、次の質問です。 |
「うにゅう師匠よりもまゆらたんの身長・体重・スリーサイズが知りたいのですが」
| まゆら:こう見えて、実は身長175cm、体重ヒミツ、B99・W58・H89…… |
| 黒うにゅう:……。 |
| まゆら:……言ってみたかっただけです。 |
「まゆらさんはゲームの時は正座やゴロ寝など、どの様な体勢でプレイしますか?私は椅子に座りながらプレイします」
| まゆら:ぺたんこ座りかゴロ寝です。 |
| 黒うにゅう:その座り方は身体に良くないらしいぞ。 |
| まゆら:万が一病気になっても、呪文ですぐ治るから大丈夫です。 |
| 黒うにゅう:何だかなぁ……。 |
「やっぱり緊急用の発電自転車もあるのか。 蓄電のために2人して漕いでたりして。 いや、それより。黒うにゅう師匠のまたぐ自転車、どんなものだろう…気になる…」
| 黒うにゅう:オレのスラリと伸びた足に合う自転車が、なかなか見つからなくてな。 |
| まゆら:で、三輪車にしたんだよね。 |
| 黒うにゅう:それは言うな。 |
「DOS屈指の名ツール「FD」の制作者様が亡くなられてそうです。また、DOS時代を知る人が一人、居なくなってしまった… と言うわけで、まゆらさんはDOS機でよく使うツールとかありますか?」
| 黒うにゅう:FDはよく使ったな。 |
| まゆら:DOSで使うツールは、ランチャーだけです。 設定は全部うにゅうがやります。 |
| 黒うにゅう:いい加減自分でやれよ。 |
| まゆら:メンドクサ~。 |
「2人の資産があれば、まゆら宅分の水力発電は簡単にできそうな気も…(自転車よりはマシ?)」
| まゆら:その気になれば、一撃で家の前に川を通すくらいのことはできます。 |
| 黒うにゅう:……そんなことしたら、街が水没するだろ。 |
「まゆらたんがみしろ苦手な理由は天使アレルギーっていう伏線もありということですか。なんとなく納得」
| 黒うにゅう:みしろの天使属性は弱まっているから、特に問題はないな。 |
| まゆら:性格とか話のテンポとかもあるけど、なんて言うか、みしろちゃんが側にいると落ち着かないんだよね。 |
| 黒うにゅう:何かとちょっかいを出してきたり、周りのものをいじったりするからな。 とにかく、じっとしていることがない。 |
| まゆら:ネコみたいだよね。 |
「まゆらたんの体に色気と魅力を感じるのは私がヤバいのでしょうか?それとも魅力を感じない黒うにゅうがヤバいのでしょうか?」
| まゆら:色気と魅力があるので当たり前のことです。きわめて正常です。 うにゅうだけがおかしいのです。 |
| 黒うにゅう:お前ら、自分をしっかり持て。真実を見据えるんだ。 |
「うにゅう師匠にコッソリとお聞きします。まゆらたんの性知識はどれ程のものでしょうか?ハァハァ」
| 黒うにゅう:まあ、見た目相応で全然子供……グベバッッ!! |
| まゆら:ここは健全なサイトです。不適当な発言は検閲されます。 |
「ずっと気になってたのですが、まゆらさんの帽子の中に入ってるといわれる使い魔を一度も見た事がありません。 できましたら紹介してもらいたいのですが」
| 黒うにゅう:こいつの使い魔は固有の意思や姿を持っていないから、紹介しようにもできんな。 |
| まゆら:一応人間の形にもなるよ~。あとは私が後ろでセリフを言えば……。 |
| 黒うにゅう:そんな人形劇みたいなことされてもな。 |
「ブロック崩しで後ろに逸らしたボールは何処に行くのですか? (んー、インデックスの趣旨に合ってるカキコの筈なのに物凄く浮いてるような気が…w)」
| 黒うにゅう:やっと質問らしい質問が来たな。 |
| まゆら:もちろん、ボール拾い係の人が回収します。 ちなみに時給は安いです。 |
| 黒うにゅう:安いのか。 |
| まゆら:あと、最近サボリがちです。 |
| 黒うにゅう:そろそろやめるかもしれんな。 |
「どうしてアンドアジェネシスの本体(バキュラ製)にブラスターを当ててもキンキン音がしないんでしょう? 同じスパリオであるザッパーで空飛ぶバキュラを撃ったときにはするのに」
| まゆら:ブラスターは柔らかいのです。 |
| 黒うにゅう:そういや、ザッパーはバキュラに当たると弾けるのに、ブラスターはそのまま消えるよな。 |
| まゆら:壊せない素材に当たると、そのまま跳ねて落下します。 もちろん、環境にも配慮した安全設計です。 |
| 黒うにゅう:まるでバイオBB弾だな。 |
「まゆらたんの寝顔は想像できるのですが、うにゅう師匠の寝顔が全く想像できません。 やはりその普段の表情が寝顔なのでしょうか?」
| 黒うにゅう:寝顔と普段の顔の区別も出来んとは、まるでなっとらんな。 |
| まゆら:いや、普通に区別できないんだけど。 |
| 黒うにゅう:それじゃ、実際にやってやるからよく見てろ。 これが普通の顔で…… |
| まゆら:ふむふむ。 |
| 黒うにゅう:これが寝顔だ。 |
| まゆら:やっぱり変わってないよ~。 |
| 黒うにゅう:これだから人間は……。 |
「右手に空いている穴に黒うにゅう師匠の右手の突起を入れたら、すごい事になりました」
| まゆら:それで正常です。うにゅうは台に固定するのではなく、右手につないでください。 |
| 黒うにゅう:……振り回されてるようにしか見えんが。 |
| まゆら:もしくは、右手の穴に適当な武器をセットしてください。うにゅうをアレするために使います。 |
| 黒うにゅう:待て、アレって何だ。 |
「ドルアーガの塔25階の宝物はまゆらさんが、55階の宝物は黒うにゅう師匠が持って行ったって本当ですか?(笑)」
| まゆら:ちなみに、56階のはル○ンが持っていきました。 |
| 黒うにゅう:紙一重の差だったな。 |
「ディスクシステム版の ゼルダの伝説 の鐘の音はまゆらさんが鳴らしていらしたという話は本当でした。 ガノンに聞きました」
| まゆら:正確に言うと、依頼を受けたのは私ですが、実際に鳴らしていたのはうにゅうです。 |
| 黒うにゅう:お前がサボるから、仕方なくオレが鳴らしてたんだろうが。 |
「ほら、黒うにゅう先生のビキニパンツ姿になると、世の男共が悩殺されてしまってエラいことになってしまいかねません。どうか、自重の方向でおねがいします。 ・・・個人的にはすげぇ見てみたい気もしますが」
| 黒うにゅう:こんなにも需要があるんだから、載せるしかないよな。 |
| まゆら:ここは健全なサイトです。不適当な画像は検閲されます。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「昔からゲームはよくやってた方ですが、最近お二人の会話についていけません。これって、シテオクでしょうか?orz」
| まゆら:気合でなんとかしてください。 |
| 黒うにゅう:気合でなんとかしてください。 |
「ハイパーオリンピックで、自「引っかき連打」vs弟「震え連打」で対戦し、いつも微妙な判定で負けてしまい夕食が険悪な雰囲気になってしまうのはシテオクですか?」
| まゆら:連打方法を変えましょう。今ならコレがお勧めです。 |
| 黒うにゅう:そりゃ反則じゃないのか? |
| まゆら:あとは、負けた方を夕食抜きにすれば解決です。 |
| 黒うにゅう:余計悪くなってないか? |
| 黒うにゅう:今回はこんなところだな。 |
| まゆら:私への質問はまだまだ受け付けてるよ~。 |
| 黒うにゅう:あと、シテオクなコメントはシテオク劇場のエントリに付けてくれ。 お兄さんとの約束だ。 |



























