教えて!みしろちゃん#2
* まゆらの家 *
| みしろ:やっとみしろの出番が来たのですー。長かったのですー。 |
| 黒うにゅう:もうみんな忘れてんじゃないか? |
| みしろ:そんなコトないのです。みなさん、この日を心待ちにしてたのですー。 そうですよね、カバンさん? |
| カバン:……。 |
| みしろ:ほらね? |
| 黒うにゅう:……いや、カバンに話しかけてもな。 |
| みしろ:カバンさんはちゃんと話ができるのです。 でも、カバンさんが話をしたいと思う人にしか聞こえないのです。 |
| 黒うにゅう:……なんだかムカつくカバンだな。 |
| カバン:……。 |
| みしろ:あ、カバンさんが先生のことを話してるのです。 |
| 黒うにゅう:何て言ってんだ? |
| みしろ:『私の手入れをしたら、口をきいてやっても良い』だそうですー。 |
| 黒うにゅう:この野郎……。 |
「白うにゅうはいないのですか?」
| みしろ:そんな人は知らないのです。 |
| 黒うにゅう:オレは知ってるが、あまり会いたくない相手だな。 |
| まゆら:笑い顔がちょっとね~。 |
「その黒い羽根は・・・?」
| みしろ:みしろの羽根が見えるなんて、スゴい人なのです。 |
| まゆら:私のと同じで、隠してる時はかなり魔力の高い人じゃないと見えないはずなんだけどね。 |
| 黒うにゅう:普段から見えたら、ジャマでしょうがないからな。 |
「みしろちゃんはうにゅう師匠をちゃんと「先生」と呼ぶんですね。まゆらちゃんも見習うべきなのですー」
| 黒うにゅう:まったくだ。見習え。 |
| まゆら:「先生」よりうにゅうの方がカワいいよ~。 |
| みしろ:言われてみれば、そうかもしれないのですー。 |
| 黒うにゅう:待て、そういう問題じゃないだろ。 |
「みしろちゃんにとって黒うにゅうはどういった存在ですか」
| みしろ:魔法とか、色んなことを教えてくれた素晴らしい先生なのですー。 |
| 黒うにゅう:うむ。 |
| みしろ:あと、黒くて丸くて足が短くて、とってもカワいいのですー。 |
| 黒うにゅう:お前……。 |
「せっかく久しぶりにあったんですから是非とも「まゆらVSみしろ!炎の3本勝負!!」負けた方がとってもハズかしい罰ゲームを執行!というのをやってほしいです」
「みしろちゃんとまゆらちゃんが戦ったらどちらが勝つのでしょうか?」
| みしろ:まゆらちゃんには勝てないのですー。 |
| まゆら:そんなことないよ~。 みしろちゃんもある意味すごく強いからね。 |
| 黒うにゅう:先の行動が全く読めないのは恐ろしいな。 |
「(まゆらたんに聞こえない様に…ヒソヒソ…)黒うにゅう先生がまゆらたんに先生と呼ばせたいが為に黒うにゅう地位向上計画なるものを発令しております…どうか手伝ってもらえないでしょうか?」
| みしろ:そんなコト、カンタンなのですー。 |
| 黒うにゅう:さすがみしろだ。さぞやスゴい奇策が…… って、何だこの紙は? |
| みしろ:この「せんせい」と書かれた紙を顔に貼っておけば、きっと先生って呼んでくれるのですー。 |
| 黒うにゅう:……やっぱりわかってねぇ……。 |
「みしろちゃんが本気で危ない!と焦った出来事はありますでしょうか?」
| みしろ:旅にはキケンがつきものなのです。 電子レンジに卵を入れたらバクハツしたり、コンセントに電球のコードを挿してビリッときたり、本屋さんに追いかけられたり、それはもうドキドキなのですー。 |
| 黒うにゅう:何か違うぞ、それは……。 |
「みしろちゃんはあるとさんとお知りあいですか?」
| みしろ:旅の途中で、そういう名前の天使さんがいると聞いたことがあるのです。 |
| まゆら:まあ、いるんだけどね。 |
| 黒うにゅう:普通にしていれば危害は加えないが、万が一怒らせてしまったら、カレーを置いて逃げろ。それで助かる。 |
| みしろ:??? |
「みしろちゃんがココに残ってうにゅうが旅立てばいいのに・・・」
| まゆら:それじゃ、おみやげヨロシクね~。 |
| みしろ:お気をつけてですー。 |
| 黒うにゅう:お前ら……。 |
「みしろちゃんは着替えを沢山持ってるという事ですが、こだわりや多めの色はありますでしょうか? また、まゆらちゃんとの久しぶりの再開という事で着替えをさせまくるのでしょうか?」
| みしろ:それはもう、お着替えさせまくりなのです。 まゆらちゃんのために、カワいいお洋服をいっぱい買ってあるのですー。 |
| まゆら:うあ~、助けて~。 |
| 黒うにゅう:お前のコスプレショー、面白すぎて笑いが止まらん。 |
| みしろ:先生の分も、ちゃんと用意してあるのですー。 |
| 黒うにゅう:……スマン、用事を思い出した。 |
「みしろちゃんはまゆらの封印の帽子のようなアイテムを装備しているのでしょーか?」
| みしろ:みしろがいつも持ってるのは、このカバンさんだけなのです。 そうですよね、カバンさん? |
| カバン:……。 |
| みしろ:カバンさんはスゴく便利だし、大切な友達でもあるのですー。 そうですよね、カバンさん? |
| カバン:……。 |
| 黒うにゅう:会話が成立してないと思うが……。 |
「みしろちゃんの得意なゲームジャンルはなんでしょうか?」
| みしろ:テレビゲームは全然ダメですが、ババ抜きは大得意なのですー。 なぜかみんな、面白いようにババを引いてくれるのですー。 |
| 黒うにゅう:(ババ以外を引くと露骨に泣きそうな顔するしな……) |
| まゆら:(あんな顔されたら、引くしかないよね~) |
「みしろちゃんのカバンは様々なお願いを聞いてくれるみたいですが、今この場で「PSPを出して!」や「マクドのハンバーガー100年分!」や「おっぱいをおっきくしてくれる機械を出して欲しい!」「8頭身のムキムキ体型になれる魔法のグッズが欲しい!!」といったお願いはかなえてくれるのでしょうか?」
| みしろ:カバンさんは、願いをかなえることはできないのです。 でも、そのくらいのモノならカバンさんの中に入ってるのです。 |
| 黒うにゅう:あー……みしろ、折り入って相談があるんだが……。 |
| まゆら:私も、相談が……。 |
「みしろちゃんは沢山ボタンがある機械をいじると目がグルグル回って頭がショートするみたいですが、本当ですか?」
| みしろ:ボタンがいっぱいあるのはダメなのです。いんたーふぇーす的によくないのです。犯罪なのですー。 |
| 黒うにゅう:そこまで言わんでも……。 |
| みしろ:ボタンは敵なのです。みしろが天使になったあかつきには、この世からいらないボタンを排除するのです。 |
| 黒うにゅう:……こりゃ相当なモンだな。 |
「みしろちゃんの旅の目的は達成されそうですか? 早く叶うといいですね」
| みしろ:先は長いけど、きっとだいじょうぶなのですー。 |
| 黒うにゅう:まあ、時間だけは無限にあるしな。 |
| みしろ:いつかきっと、世界中の謎フードを食べ尽くしてみせるのですー。 |
| 黒うにゅう:……なんか目的変わってないか? |
「実はみしろちゃんのおとうさんは「こうじ」さんでおかあさんは「はるか」さんですか? ...失礼ですか?(´・ω・`)」
| みしろ:違いますけど、誰ですかー? |
| 黒うにゅう:いや、知らなくてもいい名前だ。 |
| みしろ:そう言われると気になるのですー。 |
「すりーさいずと体重以外ね それじゃあまず胸のカップと履いてるパンツの柄から教えて」
| みしろ:えーっと、胸のカップは…… |
| まゆら:わーっ!! |
| 黒うにゅう:どうした?別に問題ないと思うが。 |
| まゆら:私が聞きたくないの。 |
「みしろちゃんが荷物を持って体重計に乗ると100kgでしたみしろちゃん、その荷物の重さを教えて下さい。体重は聞いてないですよ、体重はね(´ー`)」
| みしろ:うーーーーーーーん…… |
| 黒うにゅう:ヤバい、本気で考え込んでるぞ。 |
| みしろ:うーーーーーーーん…… |
| まゆら:みしろちゃん? |
| みしろ:……とにかく重いのですー。 |
| 黒うにゅう:……。 |
「えーと、全員に質問です。「MRON」はどう読むのでしょう?ひらがなでお願いします。では、みしろさんから」
| 黒うにゅう:そういやアイツの名前って、本当は何て読むんだろうな。 |
| まゆら:いつも「お前」とか「変態」とか「詐欺師」とか呼んでるしね。 |
| みしろ:それなら、「むーりょん」がカワいくていいのです。 |
| まゆら:むーりょん…… |
| 黒うにゅう:死んでも呼びたくないな……。 |
「こんばんは、みしろちゃん。質問に答えていただき、ありがとうございました。ところで、12月はあのイベントがある月ですが、みしろちゃんはサンタクロースに会ったことはあるでしょうか。また、もらうとしたらどんなプレゼントがいいでしょうか。よかったら教えてください。(でもちなみにサンタさんは、すでに処刑されたという噂も……>ttp://mltr.e-city.tv/faq99.htmlの◆◆第2次世界大戦の冒頭で……)」
「こちらの世界ではもうすぐクリスマスなのですが・・・みしろさんは、貰えるとしたらどんなプレゼントが欲しいですか?宜しければ、まゆらさんの希望もお聞かせ下さい。・・可哀想だから、黒うにゅう先生のもついでに聞いてあげますか・・」
| 黒うにゅう:サンタもついに殉死したか……。 |
| みしろ:サンタさんはちゃんといるのです。何回も会ったのですー。 前々回のクリスマスは、前から欲しかったカブトエビ飼育セットをもらったのです。 |
| 黒うにゅう:……せっかく会ったなら、もっといいモノもらえよ。 |
「ふむ・・・まゆらたんやみしろたんの秘密を聞いて嫌われるのは嫌なので、この際うにゅうの秘密で我慢するので教えてください」
| 黒うにゅう:オレに嫌われるのはいいってことか? |
| みしろ:先生は心が広いから、そんなコトしないのですー。 |
| まゆら:そうそう。あんなコトやこんなコトを話しても、怒ったりしないしね~。 |
| 黒うにゅう:……お前ら、いい加減にしろよ。 |
「みしろちゃんにお願いです。えーっと、以前、まゆらさんがコッチに来ていた(ゴーストだった)とき、「ぱふぱふ」を選択したら、「それは無理だ」とあっさり黒うにゅう先生に言われたので、みしろちゃんが「ぱふぱふ」をしてくれないでしょうか。お願いします。(ちなみにぱふぱふとは、豊満な胸で相手の顔を挟んでこう……ぱふぱふ、と挟む技のことです)」
| みしろ:でも、みしろはそんなに胸はないのですー。 |
| まゆら:あ~、そう。 |
| みしろ:どうして怒ってるですか? |
| まゆら:別に怒ってないよ~。 |
「まゆらたんとみしろたんに。誰か使い魔を出して、コミック マーケットに参加してくれませんか?MAYURA MANIACS が出たばかりなので欲張りかも知れませんが」
| みしろ:コミックマーケットってなんですかー? |
| 黒うにゅう:よくわからんが、年に何回か開かれる、世界でも有数の集会だそうだ。 そこでは、まともな人間なら近寄れないほどの恐ろしい光景が繰り広げられているらしい。 |
| まゆら:向こうの世界にもそんな大規模なサバトがあるんだね~。 今度、私たちも仲間と一緒に行ってみようよ。 |
| みしろ:みしろは行かない方がよさそうなのですー。 |
「みしろちゃん高校生にもなってまゆらちゃん並みの胸な私にアドバイスをお願いします・・・orz」
| みしろ:まゆらちゃん並みならカワいくてちょうどいいのです。 何もモンダイないのですー。 |
| まゆら:なんか、ぜんぜん嬉しくない……。 |
「みしろちゃんのトランプ手品が是非見たいです。まゆらさん、実況お願いします」
| みしろ:ではでは、秘伝のトランプ手品をごらんあれー。 ……あっ。 |
| まゆら:あ~、さっそくトランプを落としました。一生懸命拾っています。 |
| みしろ:むー、トランプが床に貼り付いて取れないのですー。 |
| まゆら:ダメです。全然ダメです。手品以前の問題です。 |
| 黒うにゅう:……マジメにやれ。 |
「みしろたんは「辛いカキ氷」は許せますか?」
| みしろ:甘いカキ氷があって、辛いカキ氷がないのはヘンなのです。 |
| 黒うにゅう:……いや、なくても全然困らないぞ。 |
| まゆら:私も困らないかな~。 |
「スカートが好きなのはわかりました……パンツはあまりはかないんですね!はかないんですね!!」
| 黒うにゅう:……何をアツくなってんだ、コイツは。 |
| みしろ:パンツをはかないのって、そんなにうれしいですか? |
| まゆら:あ~、多分ただのカン違いだと思うよ。 |
「みしろちゃんは、得意な料理はありますか?みしろちゃんの手料理が食べたいです」
| 黒うにゅう:みしろは冗談抜きで料理は上手いからな。 |
| みしろ:和洋中でも宇宙料理でも何でもOKなのですー。 |
| 黒うにゅう:待て、宇宙料理って何だ? |
| みしろ:他にも、異次元料理とか天使料理とかもあるのですー。 |
| 黒うにゅう:食いたいような食いたくないような……。 |
「そういえば、まゆらは天使アレルギーだったと… そうなると、以前黒いのが言っていた「みしろはそっちの世界で言う天使の…」と言う言葉が思い出されますまゆらが天使アレルギーを克服したのか、みしろがそうでないのか、その辺りどうなのでしょうか?」
| 黒うにゅう:今のみしろは天使の力が弱まってるから、問題ないわけだ。 |
| まゆら:天使が近づくと、なんか頭がグルグルするんだよね~。 |
| みしろ:それじゃ、将来みしろがちゃんとした天使になったら、まゆらちゃんには近づけなくなるですか? |
| まゆら:あ~、その頃には治しとくよ。 |
「ご趣味はなんでしょうか?・・・とお見合い風に言ってみても私は師匠一筋なので安全(ぉぃ)ですよ」
「みしろちゃんは趣味とかあるんですか?」
| みしろ:えーっと、シュミは…… |
| 黒うにゅう:趣味はゲームと心身の鍛練、以上。 |
| まゆら:うにゅうには聞いてないよ。 |
「みしろちゃんは、せんめんきおじさんに会ったことがありますか?」
| みしろ:せんめんきおじさんって何…… |
| まゆら:わーっ!! |
| 黒うにゅう:いいか……何も聞いてない。何も話してない。わかったな? さあ次行こう。 |
「みしろちゃんのすりーさいずと体重をおしえてくださいっ!」
| みしろ:えーっと、すりーさいずは…… |
| まゆら:いや、だから…… |
| みしろ:はわわっ!!またまたダマされるところだったのです。 2回もダマそうとするなんて、大人はズルいのですー。 |
| まゆら:あ~……。 |
「みしろちゃんには、まゆらちゃんみたいに*お供の変な生き物*は居たりしないのですか?」
| 黒うにゅう:待て、何か聞き捨てならんことを言われたような気がするぞ。 |
| まゆら:みしろちゃんはヘンな生き物が付いてなくても、カバンがあるからいいよね。 |
| みしろ:そうですー。ヘンな生き物はいらないのですー。 |
| 黒うにゅう:お前ら……。 |
「みしろちゃん今晩は。質問に答えてくれてありがとうございました。えーと、できればみしろちゃんと結婚したいのですが、なにか条件などはありますか?」
| みしろ:結婚すると死んじゃうからイヤなのですー。 |
| 黒うにゅう:だから、それは違うって……。 |
「みしろちゃん、まゆらと黒うにゅうを強引に喫茶マウンテンへ連行して甘口スパ全制覇を!」
| みしろ:もちろん、いつか必ず連れて行くのです~。 |
| まゆら:楽しみだなぁ~。 |
| 黒うにゅう:(……今日ばかりは、『門』が閉じていることに感謝せねばなるまい) |
「みしろちゃんは家事は得意ですか?得意ならまゆらたんにフリフリのドレス作って、ステッキは適当に子供向けの奴でも持たせて本物の「まほーしょーじょ」にしちゃいましょう。あ、もちろんその際には写真も撮ってここで公開してくださいね」
「まゆらたんの衣装はニセモノという事ですが、みしろたん流のホンモノのまほーしょうじょの衣装を着せてあげたらいかがでしょうか?」
| みしろ:モチロン、計画は着々としんこーちゅーなのです。 |
| まゆら:なんか、急に寒気が走ったんだけど。 |
| みしろ:みしろが、まゆらちゃんを本当の「まほーしょーじょ」にしてあげるのですー。 |
| まゆら:何もしなくても、私はまほー少女だからいいよ。 |
「ボクと一緒にお風呂に入りましょう」
| 黒うにゅう:じゃあ、背中でも流してもらおうか。 なに、男の付き合いだ。遠慮するな。 |
| まゆら:男同士、仲良く浸かってきてね~。 |
| みしろ:ですー。 |
「男女両方の特徴が有るという事ですが。マッチョなのにボンキュッボーンって事なのでしょうか。外見がかわいいのに声が野太い若本ボイスでブゥラァァァアなのでしょうか。お湯をかけると男の子になって水をかけると女の子になるのでしょうか。 それとも、おいなりさんとたづなこんにゃくが有るのでしょうか」
| みしろ:なんか、スゴくむずかしいことを質問されてるのですー。 |
| 黒うにゅう:正直オレもよくわからん。 |
| みしろ:とりあえず、おいなりさんもたづなこんにゃくもオイシイのですー。 |
| 黒うにゅう:それは同感だ。 |
「ココは思い切って単刀直入に聞きます!みしろちゃんには男性器がついているのでしょうか?」
| みしろ:……??? なんですか?それ。 |
| 黒うにゅう:どうやらマジで知らんようだな。 |
| まゆら:まあ、男の人の象徴だね。 |
| 黒うにゅう:変形するな。 |
| まゆら:急所だね。 |
| 黒うにゅう:ちなみにオレにはないな。 |
| みしろ:……??????? |
「と、とりあえずその鞄の下にコロコロつけて乗ってみていいですか?んでもって坂道で群がるクリボーを『ポコ ポコ ポコ ポコ・・・ピロリロリ♪』って感じで。最近は理由あってなんだか残機増やさなきゃやっててられない気分なんです」
| みしろ:どうですか?カバンさん。 |
| カバン:……。 |
| みしろ:『やなこった』だそうです。 |
| 黒うにゅう:……やっぱりムカつくな、そのカバン。 |
「まゆら家の地下迷宮にはもうチャレンジされたのでしょうか?」
| みしろ:そこには入っちゃダメって言われてるのですー。 |
| 黒うにゅう:悪いが、それだけはダメだ。 |
| まゆら:魔法の道具とか勝手にいじられたら大変だからね~。 |
| 黒うにゅう:やれやれ、長かったな。 |
| みしろ:ちょっと疲れたけど、楽しかったのですー。 |
| まゆら:また質問が集まったら、次もやるかもよ~。 |



























