裏設定
- 見た目は幼いが理性的な言動、しかし何かがズレている
- 頭の中は見た目相応でまだまだ子供。知識だけ詰め込んでいる頭でっかちタイプ
- どこから影響を受けたのか、時折おばさんクサい口調(「…最近は便利になったねぇ〜」など)
- 他人のことを「キミ」と呼ぶ
- 口癖は「シテオク」「マカニト」「む〜」「飛ばすよ」
- 語尾を伸ばす傾向がある(「だよね〜」など)
- レトロゲーム、古いコンピュータにやたらと詳しい。電子工作、プログラムにも精通
- 過去にプレイしたゲームの魔法を覚え、使うことができる
- 毎日午前5時に就寝、午前11時に起床。寝覚めは良い方
- 過去に数度転職した経歴がある
- 空を飛べる
- 素手で16連射できる
- ゲームダコがある
- 馬小屋が好き
- 封印の帽子の中には使い魔を仕込んでいるらしい
- インベーダーキャップとガル勲章を大事に持っている
- 戦士としてのスキルも持ち、戦闘センスは良い。が、ゲームばかりしているせいで身体がなまって以前ほどの力はない
- 愛剣は失われた地で拾った魔剣クラウ・ソラス。村正は何本も持っているので飽きたらしい
- 現在はリルガミン郊外の大きな屋敷に一人(と一匹)で住んでいる。家事は黒うにゅうに任せている
- 主食はお菓子とハンバーガーとコンビニ弁当とカップラーメン。たまに料理もするが、かなりアレな出来である
- ハードの保有台数は300台以上。一定の温度・湿度に保たれた専用の保管部屋を持っており、棚にズラリと陳列してある
- 屋敷にはゲーム部屋がある(散らかっている)
- 屋敷の地下に迷宮があり、その一角でグレーターデーモンを養殖している。迷宮には色々なモノが棲んでいる
- 週に一度、屋敷に業者(謎のメイド隊)が来て大掃除をする
- 持病は天使アレルギー。聖属性の者が近づくと気分が悪くなる
- 自らに封印を施すことにより、強大な魔力を抑えている。幼児化はその副作用の一つ
- 真の姿の時と封印状態では全くの別人格。記憶も引き継がれない。うにゅうだけが彼女の真の姿を知っている
- 本来の自分の力に対し潜在的な恐怖を感じているのか、帽子を取られる(封印を解かれる)のをイヤがる
黒うにゅうの裏設定(本人談)
- 酒好き。禁煙中
- 生き別れの兄弟がいる
- 軍歴がある
- 魔法の他に、マーシャルアーツと東洋の医学に精通
- 修行時代に苦楽を共にしたライバルがいる。現在消息不明
- ある日天から授かったまゆらをプリンセスにすべく男手一つで育てたが、やがて手におえなくなり封印を施す。その後責任を感じて隠居を決意
- 上記の通り、一連の封印グッズは彼が作ったものである
- 掃除、裁縫、洗濯が得意
- 家ではまともな料理にありつけないため、食事はもっぱら外食かカップラーメン。たまにまゆらが料理を作った時は、何だかんだ言いながらも食べてやる優しい一面も持っている
- 密かに師匠の威厳を取り戻そうと画策している。が、成就されそうにない
- 過去はあまり語りたがらない